梅雨が明けたら始まる「水あそび」のための準備です。

心肺蘇生訓練、AED模擬機にて実習、通報訓練は、毎月1回園内で実施しておりますが、今回は「水遊び」という場面に限定して園内研修を行いました。
保育園の看護師を中心に外部で応急手当普及員研修をうけた職員も協力してすべての職員が心肺蘇生訓練、AED模擬機にて実習、通報訓練を行います。
画像に写っている4・5歳児相当の体格の心肺蘇生トレーニング用マネキンの他に乳幼児サイズのトレーニング用マネキンも用意しています。(訓練中どちらもリアルに体重を感じます。)
まずは、事故を起こさないことが大前提ですが、万が一に備えて研修を実施