「ケン・パ
描いて~!」とリクエストがあったので、地面に描いていたら、ドンドンと「ケンパ、ケンパ・・・。」と迫ってくるお友達。
公園中ケンパを描いて回らなくてはいけない勢いだったので、ぐるりぐるり周回できるよう円状につなげて描きました。
「ケンパ・ケンパ・・・、ケンパ・・・。」と続けているうちに、何度も振り返るように・・・終わりが来ないことがバレました。
さいたま市緑区東浦和の小規模保育所 「のびっこ保育園 うさぎルーム」のブログ
「ケン・パ
描いて~!」とリクエストがあったので、地面に描いていたら、ドンドンと「ケンパ、ケンパ・・・。」と迫ってくるお友達。
公園中ケンパを描いて回らなくてはいけない勢いだったので、ぐるりぐるり周回できるよう円状につなげて描きました。
「ケンパ・ケンパ・・・、ケンパ・・・。」と続けているうちに、何度も振り返るように・・・終わりが来ないことがバレました。
本日のファッションの見どころ
アピールが斬新すぎるポーズです。表情もナイスでしょ!
「股のぞき効果」でしょうか?
2歳児のお友達、自
由にクレヨンを使って楽しくお絵かき。グルグル描きはお絵かきの最初の一歩。色々な色を使って、クレヨンの感触を楽しみながらグルグルグル!
保育者に「〇〇描いて~!」ではなくなりつつあります。
うさ
ぎルームの2歳児のお友達は、避難経路も要チェック! 火災の場合は、室内からは裸足で避難します。
裸足でベランダから出られるかな? 駐車場のバックスペースに設置している木製の階段は、夏季にはプールへの出入り口とすることで裸足で使用することになれるうにしてきました。プールが終わった後は、避難訓練でブラッシュアップです。
温かい午前中、「
避難訓練」をいたしました。お気づきのご父兄も多数おありだと思いますが。避難車が2台新車となりました。NEWです!
よって試乗会、動作確認をするため、避難訓練を実施いたしました。お友達も広くて、新しい避難車に興味津々、保育者には軽くて、小回りの利く心強い相棒です。
最後に、お友達に普段乗らない(乗せられない)避難車に慣れていただくため、ご近所を一周。
今、日本中を、いや世界
中に一番拡がっている植物「カボチャ」。ウサギルームにも「かぼちゃのランタン」ハロウィン仕様の制作です。
カボチャのボディ部分は保育者と一緒にスポンジを使って着色、目鼻口のパーツは同じものを保育者が用意して、お友達が貼り付けています。
ちょっと右のお友達に話しかけているようなカボチャあり、遠くを見つめるような表情のカボチャあり・・・。ハロウィンは、絵本で外国のお祭りだと読み聞かせで聞いたりしています。
「ハロウィンだから、かぼちゃのランタン置いとかなきゃ」という言葉がお友達の口から自然に出たとき、保育者たち一同感動モノでした。
先週砂
場や、プランターの中から出てきたカナブンの幼虫を見ていたうさぎルームさん。本日は、本物のカブトムシの幼虫を見せてもらいました。
ちょうど散歩に出るタイミングの頃、園の駐車場で幼虫マットの交換をしていました。久しぶりすぎるくらい交換していなかったもので・・・。
きりんぐみの飼育係さんが、掘り出したカブトムシの幼虫を見せてくれました。大半のお友達は、「ちょっと大きすぎる・・・。」そういった感じの感想でしょうか?
それでも虫好きさんは、少し触らせてもらっていました。これからしっかりごはんを食べさせて大きくします。
ダンボールに
カラーシートでカバーして作った、屏風や、衝立状の手作りおもちゃ。数枚を組み合わせて「おうち」「お店」等の建物の表現をします。
簡単に仕切って、内と外の違いを作り、ごっこあそびはさらなるグレードアップをします。今回は、マットを拝借し、テーブルセットに、ソファセットも中に設置して、ちょっとおしゃれなリビング感を醸し出しています。邸宅のリビングをイメージしているのでしょう、何枚もの「壁」を使って広く囲っています。そして、数名がわらわらと居住。きっと今時のシェアハウスと思われます。
ちょっと腰が
引けるお友達。保育者が落ち葉に穴をあけてお化けの顔を作って手渡ししてくれました。
受け取ったわいいが、顔出現と同時に「おぉぉぉ!」ちょっと後ろに腰がひいちゃったじゃないですか。しかし、ご近所で見かけるハロウィンの飾りなどには手を振ってみたり・・・。
許容範囲はどのあたりなのでしょう。
ダンゴムシを探しても、探して
も、なかなか出会わない日があります。枯葉の吹き溜まり、大きな石のかげ、植え込みの下・・・一生懸命探すけどなかなか出会わない。
そんな日に一匹、二匹出会うと必ずダンゴムシを連れてきてくれるのですが、たまにあるのが「ワラジムシ」の方を連れてきてしまう件。「見て見て~!」と手の上で見せてくれたうちの一匹くらいが「ワラジムシ」で、手のひらが開いたとたん、トコトコ逃走するのです。突いて丸くして見せてくれようとするのですが、突いても、走り去ろうとします。
そこで一句「ワラジムシ ゆびでまるめて だんごむし」 保育者あるある一句です。