朝の自由あ
そびの時間になにやら、2歳児の女の子が、電話(ブロックで自作)でしゃべってます。
「何をやっているの?」と聞いたら「たこやきやさん!」とのこと。朝から注文でてんてこ舞いのたこ焼き屋さんのようです。
しかし、秀逸なのは、この「たこ焼き」。本来「型落とし」という立体パズルのおもちゃを二つ並べ、下の箱部分は、型落としとして機能しないようにひっくり返して、たこ焼きプレートの台として使用。穴の部分も、落ちないようにわざと合わない型を色を選んで置いて、「たこ焼き」とのこと。「どのたこ焼きが焼けたかな?」と声をかけると「赤!」と教えてくれました。
この後登園してきたお友達がゾロゾロ集まって行列のできる店へと発展します。
こり出てきて、「クワガタムシ!」。そしてブロックを一本にして「カブトムシ!」!
らでしょうか、午前中の空気が、秋かもしれない・・・、9月だわ・・・といった気分にさせてくれました。
お腹が空いているので、目の前のカレーにたまらん状態なのですが・・・。
います。むしろ調理に真摯に向き合っております。

り、室内あそび。2歳児のお友達は粘土。伸ばしたり、広げたり、保育者に絵本の登場人物を作ってもらったりして楽しんでいるお友達の中に、一人黙々と創作に打ち込むお友達が・・・。しかも、粘土のケースを飾ってる? ケースの周りに自分で伸ばしたり、広げたりした粘土を張り付けて・・・まさに「デコる」。素敵なセンスと女子力を伸ばしております。
のあのホラー専門のスストーリー・テラーよりも・・・みんなのことを恐怖の世界へ誘います。
作る紙鉄砲! 単純ですが、「ポン!」という音が心地よく響くので、ウサギルームのお友達が不思議そうに保育者に注目!