大好きなものから
上手に描けるようになる・・・。「〇〇が好き・・・。」と言わなくても、愛があふれてしまうようです。
朝一番に、保育者がテーブルいっぱいに、紙を用意。「お絵かきスペース」を作ったら、画伯の熱い創作活動が始まりました。
まずは、大好きな線路、枕木をたくさん、たくさん描き込んでいました。「線路」を書き終わったら、小さな〇を縦に三つ描いて、真ん中を一本の芯を通すように縦線。
とても上手に「おだんご」の出来上がり。保育者が「きな粉がいいなぁ、きな粉のお団子にして。」というと黄色のクレヨンでふんわり色をつけてくれました。
その後描いたもう一本のお団子は、オレンジ色を使って「みたらしのタレ」を表現。 あまりにおいしそうな絵ばかりで、朝から少しお腹が空いた感が・・・。
、みんなの大好きなパズルをしていた時・・・。ガシャ、ガシャ、ガシャーン・・・。
こちらは、おうちかと思っていたら・・・。「おんせんだよ~。」とステキなお返事が。「そっちは、熱くて、こっちは冷たい・・・。」となかなか設定も細かいのです。
た荷物の段ボール箱が、保育者の手により午後には手作りおもちゃに・・・。
ための準備中!
!」と横一列に並ぶうさぎルームのお友達。
ブロックというシリコン製のスナップのようなもので付け外しをするおもちゃです。柔らかく、曲線を使った組み立てのできる優れものです。
ーさんの朝のお歌の時間を見学。
「自ら望んで、こうなりました!」的な笑顔が、スバラシイ! 花マルを差し上げたい!
」とフッてくれたのはウサギルームのお友達!